2015年06月30日
100回練習表のその後
もちろん、私と娘もみんなと一緒に頑張っています。
(虹のほうが私、スタンプが娘です)
先生も頑張ってるよ!と示す意味合いで掲示していましたが…
昨日、レッスンに来たKくん「30回越えたよー。」
その次に来たSちゃん、「70回越えたから2枚目くださーい」って…( ̄▽ ̄;)
先生の練習表は恥ずかしくて掲示できない感じになってまいりました…( ̄▽ ̄;)
おうちではお母さん方が、見えるところに表を貼って一緒に応援してくださっているそうです。
練習表を前に、ご家族でも話題にしてくださっている様子、ありがたいです。
先生もがんばらなきゃ!
今日は講習会に向かっていますが、家を出る前に2回、通し練習して色を塗ってきました(笑)。
Kくん、Sちゃんに追い付くぞー!
2015年06月22日
100マス練習表始めます
ピアノの上達にはおうちでの練習が欠かせない!です。
先週、おうちでの練習に開眼!した生徒さんがいました。
「練習するとできるんだ!」って気づいた、そんな様子で、今まではヨロヨロしながらどうにか終わりまでたどり着いていた曲を、さっそうと広げて自信たっぷりの表情で弾ききりました。
そう、誰だって練習すればできます!
練習したって弾けない曲を選んではいないですから。
「間に合うのかなー」って言ってるだけでは間に合わない。
でも、練習すれば必ずできます!
今週もちょっと及び腰になっているみんなの肩をばしばし押していきますよ(^^)
できるから、大丈夫!
100回練習して自信つけて本番に臨みましょう。
2015年06月11日
リハまで1ヶ月の壁
スマイルコンサート(発表会)のリハまで1ヶ月を切りました。
ここからどれだけ頑張れるか,が大切です。
まだ上手く弾けないところがあるかもしれない,でも
投げ出さないで,少しづつ頑張ってみよう。
1か月後にどんな風に変身した演奏をしてみたい?
そのために今,やれることからやってみよう。
私も,今そこでもがいています。
先生だから上手く弾けるんじゃ~ないんですよ,実は。
先生だってがんばるんです(笑)
*****
中学生はいよいよ部活が本格化してきて
大会が近くなってきたのかな?
レッスンを急にお休みする生徒さんもチラホラ出てきました。
レッスンに来れないときも,自分の力を信じて練習を続けておいて
くださいね!
リハまであと1ヶ月しかない・・・・そう思うと高い壁が
あるように感じますが,いまからでも毎日練習すれば
演奏は見違えるように変わってきます。
さ,ラストスパートかけていきますよー(^^)/
ここからどれだけ頑張れるか,が大切です。
まだ上手く弾けないところがあるかもしれない,でも
投げ出さないで,少しづつ頑張ってみよう。
1か月後にどんな風に変身した演奏をしてみたい?
そのために今,やれることからやってみよう。
私も,今そこでもがいています。
先生だから上手く弾けるんじゃ~ないんですよ,実は。
先生だってがんばるんです(笑)
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中学生はいよいよ部活が本格化してきて
大会が近くなってきたのかな?
レッスンを急にお休みする生徒さんもチラホラ出てきました。
レッスンに来れないときも,自分の力を信じて練習を続けておいて
くださいね!
リハまであと1ヶ月しかない・・・・そう思うと高い壁が
あるように感じますが,いまからでも毎日練習すれば
演奏は見違えるように変わってきます。
さ,ラストスパートかけていきますよー(^^)/
2015年06月07日
宿題が嬉しい生徒さん
最近、スマイルコンサートで弾くソロと連弾曲をしっかりまとめるためにテキストの進みを一旦止めている生徒さんが多い今日この頃なのですが…。
「先生!このテキストの曲も弾きたいから宿題出してー!」と言ってくる生徒さんがいました(^^)
もっと弾いてみたい!って前向きな気持ち、いいよね!と宿題を追加。
ニコニコ顔で帰っていきました。
きっと、「先の曲だって弾いてみたいし、ちょっぴり頑張ればできそう!」と生徒さんの心のなかで見通しが立っているのでしょう。
みんなが、宿題を楽しみに取り組めるには生徒さんひとりひとりの心のなかで「次の曲だって弾けそうだぞ?」と見通しが立つようなレッスンが必要であるということ。
目の前のスマイルコンサートの曲だけに捕らわれ過ぎないレッスンの組み立ても必要だなぁ、と痛感したのでした(^_^)
「先生!このテキストの曲も弾きたいから宿題出してー!」と言ってくる生徒さんがいました(^^)
もっと弾いてみたい!って前向きな気持ち、いいよね!と宿題を追加。
ニコニコ顔で帰っていきました。
きっと、「先の曲だって弾いてみたいし、ちょっぴり頑張ればできそう!」と生徒さんの心のなかで見通しが立っているのでしょう。
みんなが、宿題を楽しみに取り組めるには生徒さんひとりひとりの心のなかで「次の曲だって弾けそうだぞ?」と見通しが立つようなレッスンが必要であるということ。
目の前のスマイルコンサートの曲だけに捕らわれ過ぎないレッスンの組み立ても必要だなぁ、と痛感したのでした(^_^)